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田舎暮らしをお考えの方必見!富士河口湖町の魅力紹介

富士河口湖町は、日本のほぼ真ん中、日本最高峰の富士山の北側に位置しています。 周りは緑豊かな山々に囲まれ、青木ヶ原樹海に代表される森林と原野があります。 しかしなんと言ってもその特色は、富士五湖のうち、河口湖、西湖、精進湖、本栖湖という全く特徴のことなった湖を地域内にもっていることです。これらの自然がおりなす独特の風景は日本でも屈指の景勝地として高い評価を得ています。 さて、では田舎か?というとそうでもありません。 都心からのアクセスは約1時間半。高速を使えば、すぐにつける距離にあります。 町内には、大型のショッピングセンターを始め、観光客向けに作られた様々なエンターテイメント施設、そして大型病院(山梨赤十字病院)などの充実した福祉施設があるのです。

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旧根場通学路を歩いてみました

西湖北岸道路が開通する昭和36年まで、西湖地区と根場地区を結ぶ通行路だったそうです。読み方は「きゅうねんばつうがくろ」。特に根場地区の児童が西湖小学校に通うための通学路として利用されたことから旧根場通学路と呼ばれるそうです。

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特定外来植物の駆除ご協力のお願い

河口湖畔周辺には、きれいですが環境に多大な影響を及ぼす特定外来植物(写真参照)が多く生えています。最近では、放牧地や農地にも侵入し莫大な被害を生じさせています。既に町内の一部農地にも転移し、繁茂し始めており、「見かけたら、抜く」を意識していただき、早期の段階で駆除できるように日頃から注意し、こまめに駆除していただきますようお願いします。

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今年もやります!富士河口湖まちフェス2019 出店者募集要項のご案内です

今年で5回目になる富士河口湖まちフェスは地元住民の有志が中心となって、住民が主体的に参加できる機会を創出し、地域のすばらしさを再認識できる事業展開に加え、さらには参加者との協働と感動の中から世界遺産にふさわしいまちづくりの一端が担えればという趣旨のもと開催します。 出店者のみなさまには、この趣旨にご賛同いただき、「富士河口湖町を盛り上げたい!」という想いをもって出店していただけると幸いです。

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富士河口湖町 御坂路のご紹介

御坂路、鎌倉街道、鎌倉往還、駿州東往還とも呼ばれ、資料上確認できる甲斐の国で最古の官道(駅路)がこれにあたります。河口地区では古墳時代からの土器が出土していることから、既にこの地は古墳時代には後の官道の御坂路となる道路の基盤が存在したと思われます。西暦701年の大宝律令の施行により奈良時代古代国家は五畿七道制を敷き、甲斐国は七道制の東海道に所属することになります。

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富士河口湖町 勝山地区の史跡巡り

3回目の町内の史跡巡りで、勝山地区をめぐる😃 今回も町の学芸員の方が史跡の説明をしてくれる😃 全体的な感じではこの地区の屋敷が大変立派なのには驚いた。 なんと言ってもここは富士山最古の富士御室浅間神社が鎮座していることだろう。こちらの山宮は元々富士山の2合目にあったものを移築した社です。その他勝山の語源の片山明神等見る神社仏閣があります。妙本寺を参拝した後、湖畔の遊歩道を通り敷島の松を経由して、出発点の「シッコゴ公園」に戻った。 今回の史跡巡りも楽しいツアーであった😃

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天下茶屋から御坂山

我が町富士河口湖町の「町ずくりワークショップ」と「里山ハイキングクラブ」のコラボで、御坂山を登山する😃この4月に2年生になったばかりの女の子も参加して総勢15名の登山となる😅 また、今回は町の学芸員も参加してくれた😃 出発点の天下茶屋は作家太宰治が滞在していた所でも知られている。大変、富士が美しく見える。 ここから急登を25分程登ると御坂山塊の尾根にでる。 ここを左に向かいカネ山、御坂山を目指す😃 ここを通過し、御坂峠を目指すと北條軍が開削した空堀等の遺跡が見えてくる❗ 暫くすると葛飾北斎が富士と河口湖を描いた場所御坂峠に到着する😃 学芸員の指導のもと、周りの遺跡を調査して時間を過ごす😅 ここから河口湖方面に向かって下山を始める。この道は古くは御坂路、鎌倉時代は鎌倉街道と呼ばれ、大変重要な生活道路であった。そんな訳で道の傍らには馬頭観音等の石仏が多く点在している😃歩き易い道だ。 峠から1時間少々で新御坂トンネルの際の登山口に到着した😅

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富士河口湖町消防団勝山分団 団員募集中

消防団では、一緒に安全・安心で住みやすい街づくりに貢献してくれる方を募集しています。消防団で身につけた知識や技能は、自分自身やあなたの大切な人を守るため、きっと役に立つはずです。 さあ、あなたも勇気ある一歩を踏み出してみませんか。

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